2010年10月20日水曜日

今日も江戸川

今日も江戸川へ。小雨が降ってはいたが、まあ、そのうち止みそうだったので、気にせずGO。
とりあえず時間もないので、約二時間のきっちりメニュー。(結局、昨日と同じコースか・・・。)
今日は登り系のトレーニング。行きは上流に向かって筋トレメニュー。昨日より更に風が強いが、まあ、願ったりかなったり。ワーク中は18 mi ~ 19 mi 以上はキープするのをこころがけ走行。帰りは風に乗って、23 mi 前後をキープ。


 ◆プログレッシーネ 30分 (120台から160台まで、各3~4分 ケイデンスは80rpm)
 ◆テンポ(マッスルテンションインターバル) 10分×2本(ケイデンスは50~55rpm)
 ◆テンポ 20分×1本(ケイデンスは70~80 rpm)
  レストは10分


<本日の走行>
http://connect.garmin.com/activity/53692593

走行時間: 02:10:02
走行距離: 41.6 mi (67.0 km)
平均時速: 19.2 mph (30.9 km/h)  ←久々の30km/h越え!新記録かも?
登坂標高: 449 ft (193 m)

2010年10月19日火曜日

久々の日本。

New York から帰ってた次の日(10/17)、今度は日本へ。今回は、自転車(マドン)を持っての帰国。
ANA便での帰国だったが、自転車分の追加料金はとられなかった。どうやら、重量さえ規格以内なら、かばん一個とみなし、追加料金はない様子。ナイス、ANA!

で、もって、今日、さっそく、江戸川サイクリングロードへ。2~3分も走れば江戸川の土手。土手の上のサイクリングロードだが、幅が、かなり広くなっているには驚いた。花火大会対策か?まあ、何はともあれ走りやすくてよい。





















今日は軽く流すつもりだっだので、ハートレットモニターも着けずに実家を出たのだが、上流に向かって走り出すと、ものすごい向かい風。下ハンを持つと、いつのまにかスピードが出だして、結局、そのままメディオ開始。

 ◆メディオ 8分×3本(三本目のラスト1分はソリア)
 ◆テンポ 8分×2本(ケイデンスは55~60rpm アウタートップ)
  レストは8分


<本日の走行>
走行時間: 02:46:50
走行距離: 51.30 mi (82.6 km)
平均時速: 18.4 mph (29.6 km/h)
登坂標高: 633 ft (193 m)

初めてのNew York

初めてのNew York !と、言うか、東海岸自体も初めて。10/14~16の2泊3日の短い滞在だったが、最終日には自由の女神も見れて、十分、満喫。

Grand Central Station。




















ホテルはマンハッタンのど真ん中。ホテルの部屋の窓から。
こんなしょぼいホテルなのに、あまりの値段の高さには驚いたが・・・。



























自由の女神。




















ウォール街の街並み。




















次に行けるのは、いつのことやら。。。でも、また、行きたい街。

2010年10月9日土曜日

Mt Tam

今日は午後から、以前から行きたかった、Mt Tam へ。ちなみに、この山、MTB発祥の地といわれる山。いつも、近くまでは行く機会があったのだが、今日は初めて、この山を登る。

午前中は用事があり、午後から出発。思ったより時間が延び、結局、スタート地点の駐車場に着いたのは、2時半頃。う~ん、暗くなる前に帰ってこれるかなぁ・・・。ちなみに、駐車場は、ゴールデンゲートブリッジから1マイルくらい戻ったところ。停めていいのかはわからないが、まあ、大丈夫でしょう。時間もないので、早速、スタート。

スタートとすると、すぐに車の渋滞が・・・。今日は、ゴールデンゲートブリッジの真上で、エアーショー(航空ショー)が開かれているので、すごい、車の数。さっきから、ジェット戦闘機の轟音が鳴り響いている。昨年、見に行ったが、とても面白かった。本物の戦闘機を見るのも初めてだったし、あの轟音とスピードには度肝を抜かれた。でも、昨年は曇り空の中みていたので、寒かった・・・。今日は快晴で、エアーショー日より。空も海も青くてきれい!そろそろ、ゴールデンゲートブリッジも見えてきた。




















正面に見える島はアルカトラズ島。ヨットの数がすごい。ヨットから見るエアーショーも、また、格別っでしょう。一回くらい、やってみたいもの。




















ゴールデンゲートブリッジは、橋の左右にある歩道を使って渡ることが可能。自転車は右折して橋の下をくぐって、左側へ。




















レンタル自転車で渡っている人がとても多い。





























































橋を渡ると、サウサリートの街へ。とてもこじゃれれた海沿いの街。芸術家やらお金持ちの人が多いのでも有名。




















対岸にサンフランシスコの街並みが見える。右端に小さく写っている黒い物体は、エアーショーの飛行機。





















ボートハウス。




















そろそろハロウインの季節。




















街を抜けると海沿いのサイクリングロード。こういう道は走り易くて助かる。遠くに見えるのは、おそらく、Mt Tam 。




















鹿注意の看板があったなあと思っていた矢先、つがいの鹿と遭遇。一気に崖を登って行った。




















また、街中を抜け、いよいよ山間部へ。




















湖が見えてきた。ここを抜ければ、いよいよ、Mt Tam の登り口へ。




















湖到着。でも、もう、ちょうど5時。急がなくては。




















だいぶ登って来た。太平洋が美しい。




















とはいえ、上のほうへ来たら、アップダウンが激しい。美ヶ原を思い出す。




















ついに、頂上、到着。途中、フェイクの頂上がいくつかあり、「さあ、ゴールかな!?」と思ったら、まだ、先があった。まあ、何はともあれ、やっと、終点に到着。




















サンフランシスコの街並みが遠くに見える。




















太平洋に夕日が沈む。これは本当に美しい!携帯カメラでは、これが限界だが。。。




















どうやら、この太平洋を望む丘の上で、結婚式をやっている様子。しかも、夕日の中。




















予定のコースをショートカットした。でも、ゴールデンゲートに戻って着いた頃には、もう、かなり暗くなってしまった。橋の上から。

2010年10月7日木曜日

夜ローラ

帰って来てから、1時間ほどローラ。

 ◆プログレッシーネ 23分 HR 100⇒171(84%)
 ◆メディオ 8分×2本(二本目のラスト1分はソリア)
  レストは8分

ちなみに、昨日の練習は、メディオの領域で出来ると思っていたが、結局、ソリアそのものになってしまった。つらいはずだ。
でも、今日も相変わらずローラの上はなんだか疲れる。お尻は痛いし、なんだか勝手が違う。
これを何時間も続けられる人は、ある意味、すごい。ガレージじゃなくて、部屋のなかでビデオでも見ながらじゃないと、続かないかな、やっぱり。

ローラ錬開始

今日からローラ錬を始めた。ある意味、来年へ向けての始動である。

今回のレースで、足りなかったもの、そう、それは筋力。心拍より先に脚が動かなくなった。LTギリギリで走ってはいたつもりだが、結局のところ、乳酸が徐々に徐々に溜まって、脚は動かなくなった。やはり、最大パワーの向上はかかせない。今までも経験上、筋力をトレーニング後のタイムアプが目覚ましいと感じている。もちろん、心拍系も同時に鍛えていく必要はあるが、まずは、なにはともあれパワーアップが必須である。

それと、ここ数日、とても体調がよい。腰や各部の痛みが少ないのもそうだが、何だか体が軽い。レース後、もっと、疲れや痛みが出ると思っていたが、それ程、ひどいことにはなっていない。練習をしたくてウズウズしていたが、月・火は無理やり休んだようなもの。そんなこんなで、今日から練習再開。

また、固定ローラでの練習は、今日が初めての経験。以前、3本に乗っていた時期はあるが、固定ローラは持っていなかった。やはり、筋力を鍛えるための大きな負荷を与えるには、固定ローラは便利。

ちなみに今回、購入したのは、これ(Minoura GYRO V270 )。エリートのパワーメータ付きも欲しかったが、在庫がどこにもないことと、やはり、勢いで買うには高価過ぎたのでやめた。その点、このローラであれば、値段も手頃でよい。ローラ台のインプレやパワー計測の方法等、色々書きたいこともあるが、睡眠の方が大事なので、またの機会へ。ちなみに、簡単に書くと、負荷レベルがダイヤルで調整できるので、ある指定された負荷を30km/h(18.6mph)で走った際のパワーが、早見表から算出できるといったもの。一応、パワーメータにもリアルタイムで表示されるが、有線のスピードセンサーやらなんやら取りつけないといけないので、面倒でまだ使っていない。結局のところ、スピードさえわかればよいので、Edge500を使用して、指定の負荷で18.6mphをキープして走ればOK。

んで、今日のトレーニングは、大好きな?マッスルテンションインターバル。

 ◆300W:3分(レスト:3分)×3本 ケイデンス50rpm

結構、きつかった。いや、かなりきつかった。

OLHのタイムから出力計算すると、トータル出力 :289W、出力体重比:4.38W/kg は出ているはず。(コース全長:5.4km、登坂高度:393m、体重:66kg、装備重量:9kg、タイム:19分47秒で計算)Diablo が4.0W/kgちょうどくらいなので、20分間走であれば、ちょうど、こんなところであろう。

でも、ローラ台での、300Wの3分維持は更に、負荷が高そう?と感じてしまう。とは言え、ローラの300Wも実走の300Wも「同じ」というのが、トレーニングの世界での常識のようだ。来年までに、これが1時間キープできるようになったとして、Diablo 53~54分。う~ん、気が遠くなりそう。

2010年10月4日月曜日

Mount Diablo Challenge 2010 目標達成!

10月3日(日曜日)に出場した、Mount Diablo Challenge 2010 の日記です。
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今日は、いよいよレース当日。4時前には起きて、朝食を食べ、しっかり柔軟。この一ヶ月、腰をなんとか騙し騙しやってきたが、ここ数日、珍しく痛みが少ない。筋トレと朝&就寝前の入念なストレッチが効いてきたか!?(でも、油断は禁物)。ちょうど、5時頃には出発。

フリーウェイを順調に飛ばし、レース会場の駐車場には6時前に到着。入り口で、スタッフと思われる年配の方が寄ってきた。どうやら、自分が一番乗りのようだ。あたりは、まだ、真っ暗。う~ん、ちょっと早過ぎたかも・・・。しかし、5分もしないうちに、1台、また、1台と車がやってくる。やることもないので、アップを始めたいところだが、さすがに、この暗い中、ローラを回すのもバカっぽいし・・・。6時半をまわりだすと、あたりが、うっすら明るくなりだしてきた。でも、天気が悪いのか、雲が多く風が冷たい。




















とりあえず、ローラー台を用意してアップを開始。そんな中、雨がポツリ、ポツリ。まさか、雨のレースはないだろう(午後になれば絶対、晴れる)などと考えつつも、ローラを回す。ちなみに、このMINOURAローラ、今日が始めての使用。これから冬(雨季)になっていくことも考え、ちょうどよい機会だったので、ポチっとしてしまった。しかも、このローラ、パワー計測もできるという優れもの(こちらのレポートは、またの機会に)。今週の水曜には届いていたのだが、昨日も体の疲れが抜けず走らなかったので、今日、初めての使用。固定ローラに乗るのは、それこそ、8年ぶりくらい?使用感は、なかなかグッド。とりあえず、45分ほど回して終了。

ジャージを着替えて、補給を取り、スタート会場へ自転車で移動。実は、今日、もう一つ秘密兵器?がある。じゃ~ん、そう、泣く子も黙る、ZIPP 404。(クリンチャーだけどね。おかげで、せっかく用意したタイヤ&チューブが使わずじまい)。


















実は、いつも使っている、EASTON ホイールのブレーキシュー面に、ほんの僅かだが盛り上がりがあることを、先日、発見してしまった。走っている時には、全く気が付かない、ほんの僅かなもの。昨日の土曜日にとりあえずショップに相談しに行ったところ、週明けの月曜日にEASTONに相談してくれるとのこと。ただ、「明日、レースだ」と言うと、「店長のお許しが出た」とのことで、なんと、このホイールを貸してくれた。年式は不明だが、値札を見ると前後で$3,000以上。う~ん、高級ホイールだ。どうやら、普段、レンタル用のホイールとして貸し出しているホイールの様子。(ちなみに、$40/dayと、貸し出しノートには書いてあった。1本?前後?今回は、もちろん、フリー!)

んでもって、駐車場を出て、一踏みした瞬間、「んっ、なんだ、この”ぬるっ”っとした感覚は!?」 明らかに、EASTON とは違う!?踏み出しが軽いとか、そういう次元ではなく、踏んでいる感覚が、ほとんどない。面白いように加速していく!自転車の乗り味は、8割方、ホイールとタイヤ(とチューブ)で決まるというが、この感覚は反則だ。どうやら、知らない方が良いことを知ってしまった気がする。レース会場までの軽い上り坂も、ついつい、調子にのって飛ばしてしまい、HR Zone5 まで。やり過ぎだっちゅうの。

そして、会場で受付をしようとすると、こうくんさんと、ばったり。軽くお話して、Wave4 のスタートラインへ。






















すると、一番前には、なんとNaotoj さんとAki さんが陣取っているではないですか。皆、気合、入っています。そして、8時半、Wave1 の連中がスタート。


そして、8時45分、我々、Wave4 がスタート。前半は抑え気味でいくつもりだが、前回の試走の感じからでは、そうも言っていられない。と言うのも、レース折り返し地点であるNorth Gate からの合流(一時停止)までが、1時間切りの際のひとつの目安とした。以前、試走した際には、ここまでが34分。その後、垂れながらも30分。そう考えると、一時停止までを、28~29分で行ければ、結構、余裕をもって1時間を切れるはず!と、ふんでいる。また、このペースであれば、後半、更に加速できれば、55分くらいは狙えるはず。とは言え、前回の試走から、前半だけで5分以上、タイムを短縮するのは、かなり至難の業。抑え気味では、正直、狙えるかどうかは怪しい領域。そんなこんなでスタートしたのだが、レースとなると、ついつい、前に出てしまう癖?もあって、序盤は、かなりのハイペース。しょっぱなから、乳酸、溜まりまくりである。

スタート直後の慌しい雰囲気も終わり、5分も走ると、いよいよ本格的な山間部に入り、ヒルクライムの開始である。とにかくマイペースで淡々と登る。HR Zone は4.9をキープ。決して、Zone5 には入れず、後半の為に抑え気味?で走る。ただ、やはり、このペースだとトップ数人は、完全に逃げられた(おそらく50分前後のペース)。最初の丘を越え、軽い下りを過ぎ、料金所を過ぎると、ここからは、5%程度のフラットな区間が、随時、現れる。最初のオーバーペースが効いたのか、ちょっと「きついな」などと感じていたところに、さっきまで、後ろにいたヤツが抜いてきた。彼の後ろに付かせてもらい、なんとか息と脚を整える。しかし、しばらくすると、交代を要求してきたので、前に出る。正直、きつかったが、二人だけではしょうがない。借りもあるので、がんばってしまう。ちょっと、がんばりすぎたかな?と思っていたところ、斜度が上がる手前で、後ろから5人くらいの連中が抜いてきた。なんだ、いたのか?などと思いつつも、付いていけない。とは言え、ここから先、このペースで走れる連中と一緒に行くと行かないでは、タイムに大きな影響が!などと、貧乏根性を出し、なんとか気合で追いつく。それにしても、この列車、きつい。なんとか耐えしのぎ、Norh Gate との半マイル手前で離脱。ここから先は、斜度がきつくなり出すので、あとはマイペースに。そして、レース折り返し地点である、一時停止を29分11秒で通過。よし、いける!


















しかし、ここらあたりから、なんと、脚が攣り出す。曇ってはいるが、思った以上に汗をかいている様子。あの列車に乗っている最中は、水を飲む余裕など全くなかったのも、たしか。水分と塩入りHammer Gal を口に含み、無理やり補給。本当なら、後半折り返しからは、Zone5 台で行く予定だったが、全くペース(心拍)が上がらない。いや、上げられない。余裕なし。正直、脚が完全に攣らないようにするのが精一杯で、ペースアップどころではない。前半は、ほとんど、抜いてくる選手はいなかったが、一人、また、一人と抜かれる。中には、クロモリやTTバーをつけた選手もいる。う~ん、悔しい!

そんこんなで、頂上がだいぶ近くに見えてきた。残り2~3マイルくらいの地点か。水分補給が効いたのか、脚の攣りも、さっきよりかは、だいぶ改善してきた。「さあ、残り1マイルまで来たら、一気にいくぞ!」などと思ってはみたものの、どうにもこうにも、脚に力が入らない。心拍は、相変わらずHR Zone4.9 をキープしたまま。どうやら、今日の自分には、このペースを維持する以外、手立てはないようだ。こうなまってくると、1時間切りにも怪しい雲が・・・。まあ、とは言え、試走の際のバテバテペースで30分ジャスト。今日は、ペースは上がらなくとも限界は超えていない。ある意味、限界手前のギリギリをなんとかキープしている感じ。とは言え、残り1マイルが、きつい。そして、ついに最後の激坂区間へ。時計を見ると、58分台に入っている。二回の試走では、ダンシングで一気に登れた、この坂も、今日はえらくきつい。脚が止まりそう。時計は、59分台へ。でも、ゴールも見えてきた。最後の力を振り絞って、なんとかゴール!手時計では、ギリギリ59分台!やったー!1時間切り達成!(正式リザルトは、59分11秒

前半のハイペースがたたり、後半はペースを上げられなかったが、まあ、ある意味、計算通り。色々な貯金を全部、使い切った気分。あとで、HR を確認すると、山間部に入ってからは、完全なフラットの心拍データ。上がりもしなければ、下がりもしない。スタート直後は、心拍系が乾いていてデータが暴れているが、それ以降は、完全にイーブン。最後の激坂でちょろっと上がっているだけ。ここまでフラットなのは、自分でも始めて。良いのか悪いのか。とは言え、そろそろパワーメータが欲しいところ。いったい、いつになったら、MetriGear から出るのだか。とは言え、Gamin に買収され、開発が加速するのは必死であろう。

話は逸れたが、何はともあれ、1時間を切れて目標達成である。今年、このバイクを買う際に、実は二つの目標を立てていた。OLH の20分切りと、Diablo の1時間切り。いくつになっても、目標を達成できると嬉しいものである。特に、この一ヶ月は、久々にがんばったので猶更である。まあ、とは言え、一つ目標をクリアーすれば、次への欲が出てくる。今日も、上には上がいることを、散々、思い知らされた一日であった。ちなみに、今回の優勝タイムは46:40。女子選手で54:16。まだまだだ。来年の目標は、ずばり、50分切り!かな。


頂上から。















レース後のひと時。頂上をバックに。




















こうくんさんとNaotoj さん。Naotoj さんも、見事、1時間切り!




















下山待ち。





















Under One hour の証。デザインは。。。





















本日の走行(ローラ台込み)
http://connect.garmin.com/activity/51596328

Strava
http://www.strava.com/activities/196979

走行時間: 02:35:34
走行距離: 39.40 mi (63.4km)
平均時速: 15.2 mph (24.5km/h)
登坂標高: 3,576 ft (1090m)